<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
<channel>
<title>自動車保険は損害保険です</title>
<link>http://sompo.maneejoho.com/</link>
<description>「自動車保険は損害保険です」は、損害保険・自動車保険に個性的な商品が揃ってきた昨今、あなたが加入するのにぴったりな損害保険・自動車保険を見つけるために、活用できる損害保険・自動車保険の解説サイトです。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Thu, 07 Feb 2008 22:30:32 +0900</lastBuildDate>
<generator>http://www.movabletype.org/?v=3.171-ja</generator>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

<item>
<title>老後の資金</title>
<description><![CDATA[<p>老後資金の運用には、投資信託など他の金融商品でも代替できる。年金保険は保険機能に加え、年金の受取方法までパッケージ化される利点がある。しかし、中途解約するとペナルティを取られる等の欠点がある。コストを抑えて収益を最大化しようとするなら、自ら運用するのも一法である。</p>]]></description>
<link>http://sompo.maneejoho.com/archives/2006/04/post_72.html</link>
<guid>http://sompo.maneejoho.com/archives/2006/04/post_72.html</guid>
<category>270年金保険</category>
<pubDate>Tue, 11 Apr 2006 11:57:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>様々なリスク</title>
<description><![CDATA[<p>個人のリスク<br />
・病気やケガにより死亡する、働けなくなる、治療費がかかるリスク<br />
・自動車事故により、他人を死傷させたり、他人の財物を損傷、損害賠償を負うリスク<br />
・火災、地震、洪水等で住宅や家財が損壊、焼失、流失して無くなるリスク<br />
・高齢になり、寝たきり、介護費用がかかるリスク</p>

<p>企業のリスク<br />
・工場や営業設備が火災、地震、洪水、風災で滅失し、再建築費や修繕費がかかるリスク<br />
・上記の事故がなかったら得られたはずの利益が喪失するリスク<br />
・船舶が海難事故に遭遇し、船舶や輸送中の製品や原材料が滅失、損傷するリスク<br />
・施設の設置や管理上の不備により、または、製造・販売した商品の欠陥により、第三者に対して損害</p>

<p>賠償責任を負うリスク<br />
・従業員が作業中に負傷して、労災上の補償をしなければならないリスク</p>

<p>損害保険がカバーするリスクは、純粋リスクと投機的リスクに大別される。<br />
・純粋リスク：火災、交通事故、死亡のような損失のみを発生させるもの<br />
・投機的リスク：株式投資、企業経営のような損失を発生させるとともに利益をもたらす可能性のあるもの</p>]]></description>
<link>http://sompo.maneejoho.com/archives/2006/04/post_73.html</link>
<guid>http://sompo.maneejoho.com/archives/2006/04/post_73.html</guid>
<category>110損害保険とは</category>
<pubDate>Thu, 20 Apr 2006 17:42:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リスクの処理</title>
<description><![CDATA[<p>１、リスクの回避<br />
リスクが実現しないように、リスクが生じる可能性のある行動そのものを避ける。しかし、回避するばかりでは、積極的な生活や企業活動ができない上に、多種多様なリスクが身の回りにある今日では、リスクの完全な回避は困難である。<br />
２、リスクの除去<br />
リスクを積極的に予防し、その発生を減少させるよう努力する。万が一リスクが実現した場合に、その損害を最小限に食い止めるように軽減する。<br />
３、リスクの保有<br />
リスクを自ら抱え込むこと。自らがそのリスクに気付かないで何も対応手段を講じないケースと、リスクを認識しながら手段がない等の理由で対応できないケース、見込まれる損失が小さい等の理由で故意に対処しないケース等がある。<br />
４、リスクの転嫁<br />
リスクを第三者に負担させること。<br />
１、～３、の対処は、今日の巨大化多様化複雑化するリスクへの対処としては現実的とは言えない。リスクの転嫁の代表的なものが保険である。</p>]]></description>
<link>http://sompo.maneejoho.com/archives/2006/04/post_74.html</link>
<guid>http://sompo.maneejoho.com/archives/2006/04/post_74.html</guid>
<category>110損害保険とは</category>
<pubDate>Sat, 22 Apr 2006 12:06:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>損害保険の定義と保険契約の当事者</title>
<description><![CDATA[<p>損害保険を定義<br />
損害保険とは、同種のリスクを負担している加入者が統計学的な基礎によって算出された一定の拠出（保険料）を行うことによって、偶然な事故による損失に対し、その程度に応じてお金（保険金）を受け取ることができる経済制度である。<br />
保険契約者は、少額の保険料で高額の補償を得ることができる。これは、保険制度が大数の法則により成立しているからである。個々人がこれから起こる交通事故その他のリスクを予見することはできない。しかし、極めて大きな集団でデータを集めると、一定期間中に事故が発生する確率が判明する。集団全体の損失額を予測して、その学を集団各人が公平に負担すれば、集団の構成員全員が万一の事故の損害に対して、少額の負担で対処できる。</p>

<p>保険契約の当事者<br />
保険料という報酬を受け取り、危険を引き受ける者を保険者という。保険者は法人であり、保険会社のことである。一方、その相手方を保険契約者をいう。保険契約者は、保険会社と保険契約を締結する当事者である。保険料を支払う。事故が発生した場合、保険者から保険金の支払いを受けることができる者を被保険者という。被保険者と保険契約者は必ずしも同一人物とは、限らない。</p>]]></description>
<link>http://sompo.maneejoho.com/archives/2006/04/post_75.html</link>
<guid>http://sompo.maneejoho.com/archives/2006/04/post_75.html</guid>
<category>110損害保険とは</category>
<pubDate>Mon, 24 Apr 2006 12:06:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>保険料と保険金</title>
<description><![CDATA[<p>保険契約者が、保険契約によりリスクを移転する対価として保険者に支払うのが「保険料」です。自己が発生したときに、保険者から保険契約者もしくは被保険者に支払われるのが「保険金」です。<br />
保険料は、純保険料の部分と付加保険料の部分からなります。この両者の合計を営業保険料といいます。<br />
純保険料は損害保険会社の保険金支払いのファンドになる部分です。被保険者は、保険事故発生時、このファンドから保険金の支払いを受けます。保険契約者が支払う純保険料の総額は、事故発生により保険契約者・被保険者に支払われる保険金の総額と等しくなることが保険制度の基本です。これを、「収支相等の原則」といいます。<br />
実際に保険契約者が支払う保険料には、純保険料に付加保険料が加わります。付加保険料は代理店が受け取る手数料と損害保険会社の経営に必要な経費及び利潤に充当される部分です。</p>]]></description>
<link>http://sompo.maneejoho.com/archives/2006/04/post_76.html</link>
<guid>http://sompo.maneejoho.com/archives/2006/04/post_76.html</guid>
<category>110損害保険とは</category>
<pubDate>Tue, 25 Apr 2006 12:47:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>保険事故と損害保険の保険期間</title>
<description><![CDATA[<p>保険事故<br />
発生したときに保険者の保険金支払い義務が具体化するような事故を保険事故という。自動車事故、火災、風水害、海南事故がその典型的な例となる。保険事故は、自然の事象であることも人為的な事象であることもあるが、偶然の事象であることが要件である。<br />
ここで、偶然とは、損害保険契約の締結時に、被保険者にその事故の発生することと発生しないこととがいずれも可能うであること、すなわち、事故の発生・不発生について、保険者・保険契約者・被保険者のいずれもが知らないことを言う。損害保険契約では、どの事故を保険事故とするかを契約ごと、商品ごとに定めている。</p>

<p>損害保険の保険期間<br />
損害保険契約とは、ある一定期間内に生じた保険事故による損害を補償する契約である。損害保険会社が責任を追うべき期間を保険期間という。保険期間内に保険事故が発生すれば損害保険会社は保険金を支払う責任を負うが、期間外に発生した保険事故については、責任を負わない。保険期間は、日時で決めるのが一般的である。<br />
なお、保険料領収免責といって、保険期間内であっても、保険料の領収前に発生した保険事故については、保険金の支払対象とはならない。</p>]]></description>
<link>http://sompo.maneejoho.com/archives/2006/04/post_77.html</link>
<guid>http://sompo.maneejoho.com/archives/2006/04/post_77.html</guid>
<category>110損害保険とは</category>
<pubDate>Thu, 27 Apr 2006 14:30:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>保険とは</title>
<description>保険とはどのような物なのか紹介したいと思います。保険と言っても色々ありますし、そもそも保険というのはどのような物でしょうか。保険というのは、万が一に備えて用意しておくお金の事です。保険が必要になる万が一のことといえば自分や家族に何かあった場合もそうですが他にも保険が必要になるのが自分や家族が持っているものに何かがあった場合、自分や家族が誰かを傷つけてしまったり、壊してしまった場合に賠償するときにも保険は必要になります。また人間だけでなくペットなどにも保険をかける場合もありますね。

保険には本当に色々な保険があって定期保険、終身保険、個人年金保険、医療保険、入院保険、損害保険、介護保険など、自分や家族に何かあったときの保険が一般的です。他にも、自動車保険や家財保険、ゴルファー保険など自分や家族が所有しているものに対する保険もあります。保険に入る場合には、いくら保険料を払うと万が一の場合にいくらくらいお金がもらえるのかを把握して保険に入ることが大切です。他にも、保険に入る場合には、貯蓄で準備して保険に入る場合と、保険に加入してから保険料を毎月支払っていくという場合と色々な保険の支払い方もあります。
				
</description>
<link>http://sompo.maneejoho.com/archives/2008/01/post_78.html</link>
<guid>http://sompo.maneejoho.com/archives/2008/01/post_78.html</guid>
<category>510保険情報</category>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2008 21:13:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>定期保険</title>
<description>生命保険の一般的な保険の一つである定期保険について紹介したいと思います。定期保険というのは保険の期間が大体５年や１０年と決められていたり６０歳、６５歳までといったように保険期間が決められている死亡保障のついている保険の事を定期保険といいます。その決められた保険期間の中で病気になったり、災害で亡くなってしまったり、障害が残ってしまった場合にはその都度、死亡保険金や障害保険金などを受け取ることが出来る保険です。その決められた保険の期間を過ぎてしまうと保険が終了して満期という状態になりますから満期になるとその保険は効果がなくなってしまうことになります。満期になった場合でも満期保険金がないのが定期保険です。

定期保険では保険期間中に保険を途中でやめるとそれまでに支払ってきた保険料が帰ってくる解約返戻金がある保険と、解約を途中でしても保険料が戻ってこない保険があります。解約返戻金が戻ってこない保険の場合は、解約返戻金がある保険よりも保険料が安いことが一般的です。定期保険は一番一般的な保険の種類ともいわれている保険で、定期保険にも色々種類があるので保険会社を見比べるといいでしょう。保険会社の中でも定期保険の種類があるところもあります。				
</description>
<link>http://sompo.maneejoho.com/archives/2008/01/post_79.html</link>
<guid>http://sompo.maneejoho.com/archives/2008/01/post_79.html</guid>
<category>510保険情報</category>
<pubDate>Thu, 31 Jan 2008 18:20:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>終身保険</title>
<description>終身保険について紹介したいと思います。終身保険というのは保険をかけている期間が一生になっていて、死亡するまでずっと保険による補償があるという保険です。一生補償してもらえるので、定期保険のように、何歳になったら満期になるとか、何年たつと保障が切れるということもありません。終身保険にはですから満期保険金も発生してきません。定期保険と違って、保険を途中でやめた場合の解約返戻金というのはあります。終身保険の解約返戻金は今までかけてきた保険料の一部分だけが返ってくるというものですから実際に支払った保険料のお金よりは少ないのが基本です。

終身保険の支払い方は、一生払い続けるという終身保険のタイプと、一定の期間内で保険料を払いきるという二種類があります。一定の期間で支払う終身保険の場合には、保険料を払った後に解約すれば解約返戻金が払った金額よりも多くかえってくることもあってお得な場合があります。終身保険は定期保険に比べると金額が少し高めの場合が多いようですが、一生涯続く保険として、健康なうちに、終身保険に入っておいたほうが将来の事を考えると安心かもしれませんから保険に入るときには終身保険も視野に入れて保険を選ぶようにするのがいいと思います。			
</description>
<link>http://sompo.maneejoho.com/archives/2008/02/post_80.html</link>
<guid>http://sompo.maneejoho.com/archives/2008/02/post_80.html</guid>
<category>510保険情報</category>
<pubDate>Fri, 01 Feb 2008 21:54:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>養老保険と更新</title>
<description><![CDATA[<p>保険の種類の一つである養老保険と保険の更新について紹介したいと思います。</p>

<p>保険の養老保険という種類は、保険の期間があらかじめ決められていて５年や１０年、６０歳や６５歳といった保険の期間内で決められている死亡保障の保険で満期をした場合には、満期保険金がもらえるという貯蓄性の高い保険の事を養老保険といいます。<br />
満期までの死亡保険金と、満期になったときの保険金というのは同じ金額で、健康で生きていても、死亡していても保険金がもらえるという保険で貯蓄性が高い保険ですから定期保険や終身保険よりも充実している保険だけに、保険料も高くなっている保険です。</p>

<p><br />
そして保険の更新についてですが、保険には更新というものがあります。</p>

<p>これは定期保険で保険をかける期間を設定していた場合に、その満期が来たときに新しく保険の申込をしなくてもいいですし、医師の診断も必要なく、保険を自動更新してくれるというシステムになっています。<br />
保険の中には更新をした年齢によって更新ができない保険もありますが一般的には保険は自動更新されます。保険の更新の場合には、更新した年齢で保険料が計算しなおされるので、更新されるとさらに保険料がまた上がっていくといわれています。				<br />
</p>]]></description>
<link>http://sompo.maneejoho.com/archives/2008/02/post_81.html</link>
<guid>http://sompo.maneejoho.com/archives/2008/02/post_81.html</guid>
<category>510保険情報</category>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2008 13:42:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>保険を考えるタイミング</title>
<description><![CDATA[<p>保険を考えるタイミングについてですが、保険に入る場合には、保険を考えるタイミングというものが人生の中にはあると思います。例えば家族のために保険を入ろうと思っている場合には、一家の大黒柱が何かあった場合に、残された人が生活していくためのお金を保険で保障しますから死亡保険が必要になってきます。</p>

<p><br />
結婚して家族が出来た男性の場合は一家の大黒柱として自分が死んだ場合の事を考えて保険を考える必要があると思います。</p>

<p><br />
また出産して子供が生まれた場合も、今までの保険内容でいいのか保険内容の見直しが必要になってくると思います。子供が小さいうちは保険での補償額を上げておく必要がありますが、子供が成人して、また夫婦二人だけになったときなどには保険金を下げておけばいいと思います。</p>

<p><br />
このように保険を考えるタイミングというのは人生の中でいくつもあると思います。自分の家のライフプランにあわせて自分が入る保険、家族が入る保険などを考えてそのライフプランにそった保険金の額を設定して保険に加入するのが賢い保険の入り方です。必要もないのに、保険を沢山かければいいというわけではありませんから自分達の必要な時期に必要なお金が入るかどうかを考えて保険を考えましょう。				<br />
</p>]]></description>
<link>http://sompo.maneejoho.com/archives/2008/02/post_82.html</link>
<guid>http://sompo.maneejoho.com/archives/2008/02/post_82.html</guid>
<category>510保険情報</category>
<pubDate>Sun, 03 Feb 2008 22:21:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>保険料控除証明書</title>
<description><![CDATA[<p>保険料控除証明書について紹介したいと思います。保険料控除証明書というのは、年末にかけて保険に入っている人の家に届く葉書や封筒の中に入っているのが保険料控除証明書です。会社員の人の場合は年末調整の時に一定の額が所得から控除されるしくみになっています。</p>

<p><br />
所得税というのは申告しないと控除がされないので、自分が入っている保険の種類や保険料を保険料控除証明書と共に申告しなければいけません。保険料控除には生命保険料控除もあります。これは納税者がきちんと生命保険などの保険料を払っていたときに、控除される制度です。</p>

<p><br />
所得税のせ名保険料の控除額は15000円以下の場合は支払った保険料の全額が返ってきますし、70000円以上保険を支払っている場合には、35000円一律で控除されることになっています。年末調整の時期には用紙に申告することで控除されるので保険に多数加入している人は合算して70000円以上の人は35000円控除されるということになります。</p>

<p><br />
せっかく払い込んでいる保険料ですから公的に控除されるものは申告してお金を控除してもらったほうが絶対にいいので、控除申請を怠らないようにしましょう。自営業の人などは、確定申告の時期に行うことになります。			<br />
</p>]]></description>
<link>http://sompo.maneejoho.com/archives/2008/02/post_83.html</link>
<guid>http://sompo.maneejoho.com/archives/2008/02/post_83.html</guid>
<category>510保険情報</category>
<pubDate>Mon, 04 Feb 2008 20:30:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>保険について聞きたい</title>
<description><![CDATA[<p>保険にこれから加入しようと思っている場合、保険について色々と聞きたいと思う人も多いのではないでしょうか。保険商品について色々聞きたい場合には、保険会社に電話をして相談してみるのが一番だと思います。</p>

<p><br />
また、最近ではインターネットなどでも色々な保険会社の保険を一括で見積もることが出来るサイトもありますし、他にも、インターネットでシュミレーションをすることも出来る保険サイトもあります。大体の保険会社の目星がついてきたら、一度質問したいことを電話をかけて聞いてもいいですし、問い合わせフォームを使って聞いてみてもいいのではないでしょうか。</p>

<p><br />
またサービスショップと呼ばれる保険のショップも最近ではショッピングモールなどの中に見かけるようになりました。保険のサービスショップでは保険のプロがライフプランに合わせた保険を作ってくれますし、保険の相談にも乗ってくれると思います。</p>

<p><br />
近くに代理店がない場合にはそちらへ行ってみて相談して見るのもいいと思いますし、直接生命保険会社に電話をかけて、生命保険の外交員の方に来ていただいて保険について説明してもらうというのもいいと思います。やはり保険に入る場合は、きちんと話を聞いてから入ったほうが安心ですし、保険の内容をしたうえで契約したほうがいいと思います。		<br />
</p>]]></description>
<link>http://sompo.maneejoho.com/archives/2008/02/post_84.html</link>
<guid>http://sompo.maneejoho.com/archives/2008/02/post_84.html</guid>
<category>510保険情報</category>
<pubDate>Tue, 05 Feb 2008 21:21:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>保険用語</title>
<description><![CDATA[<p>保険を契約する場合によく耳にする保険用語について紹介したいと思います。生命保険の契約をする場合には「約款」という言葉を耳にするかもしれません。</p>

<p><br />
これは保険会社と契約者との間で決められた契約内容のようなものです。ご契約のしおりというのがわかりやすい約款のダイジェスト版になると思います。それから、保険の契約で耳にする言葉で主契約と特約という言葉を聞きますがこれは普通保険の契約内容を主契約と言って、特約というのはその種契約の保障内容をもっと充実させるために主契約につけるオプションのようなものです。</p>

<p><br />
それから保険証券というものがありますが、保険証券は、契約の保険金額や保険期間などを記載している証券です。変更や手続き、請求、解約には必ず必要な物ですから大切に保管しないといけません。</p>

<p><br />
そして保険用語で契約者というのは、保険会社と保険契約を結んで契約の権利と義務を持っている人の事です。被保険者は生命保険の対象になっている人のことを言います。</p>

<p><br />
保険金受取人は保険金を受け取る人で、これは契約者である場合もありますし、被保険者である場合もあります。保険に加入してから、責任開始日という言葉を聞きますがこれは保険に申し込まれた契約の保障が始まる日の事をいいます。				<br />
</p>]]></description>
<link>http://sompo.maneejoho.com/archives/2008/02/post_85.html</link>
<guid>http://sompo.maneejoho.com/archives/2008/02/post_85.html</guid>
<category>510保険情報</category>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2008 21:23:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>保険で出来ること</title>
<description><![CDATA[<p>保険で出来ることについて紹介したいと思います。保険に加入して何が出来るのかわかったうえで保険に加入しなければ意味がわからないまま入っても仕方がないと思います。</p>

<p><br />
まず、保険で出来ることの一番最大の保障は死亡保障です。死亡した場合にもらえる保険金です。この死亡保障のある保険に加入する場合には、必要な補償額をあらかじめ計算してから保険に入らないといけないと思います。それから保険で出来ることとしては、入院保障があります。</p>

<p><br />
これは医療保険といわれる保険で、怪我や病気などで入院した場合に保険金が下りるというもので、医療費を補ってくれますし、入院している間の収入の保証をするために保険に入ります。</p>

<p><br />
そして保険で出来ることとしては、老後の生活資金をためるために年金などがあります。老後、収入が無くなったときにあらかじめ保険に加入しておけば安心です。そして保険で出来ることとして子供の教育費などを貯めることも出来ます。このように保険で出来ることというのは色々ありますが、自分達の生活や将来の事について考えたうえで保険に加入することが大切です。</p>

<p><br />
無理をして沢山保険に加入しているからとそれが必ずしもいいというわけではありませんから保険で出来ること、自分達が必要な保障をまずは考えて保険に加入しましょう。				<br />
</p>]]></description>
<link>http://sompo.maneejoho.com/archives/2008/02/post_86.html</link>
<guid>http://sompo.maneejoho.com/archives/2008/02/post_86.html</guid>
<category>510保険情報</category>
<pubDate>Thu, 07 Feb 2008 22:30:32 +0900</pubDate>
</item>


</channel>
</rss>